フロントエンド
- HTML
- CSS
- JavaScript
- jQuery
- レスポンシブ対応
PROFILE
千葉県 印西市に生まれる。
青森県 弘前市に越す。
青森県 弘前市に在住時、母が利用していた「スーパーさとちょう(株式会社佐藤長)」に興味を持つ。
最初は「呼び込み君」という音声POPから、同店のテーマソング「みんな笑顔で」という曲が流れていたことがきっかけである。
後に、この分野が小売研究やサイト制作につながるということから、当サイトグループの創設日として位置付けている。
千葉県 印西市に復帰する。
千葉県 四街道市に越す。
千葉県 東金市の私立「千葉学芸高等学校(学校法人高橋学園)」に入学する。
1学年は「普通科」に編入される。
部活動は「コンピュータ部」に入部する。
部活動の友人から誘いがあり「HTML/CSS」に着目する。
同時進行で「Adobe illustrator」「Adobe Photoshop」も始める。
2学年に進級する。
この際、希望していた「情報コース」に編入される。
当時「新型コロナウイルス」が拡大していたことがあり、当面の間臨時休校となる。
この休校を活かして、現在のWeb制作につながる「HTML/CSS/JavaScript/PHP」を本格的に独学にて習得を始める。
以前より所属しているコンピュータ部にて、運営活動を徐々に任されることになる。
3学年に進級する。
この年から就職活動も始まり激動の1年になる。
また、所属しているコンピュータ部にて「部長」に就任する。
就職活動にて千葉県内の某社に内定する。
千葉学芸高等学校を卒業する。
元々女子高校だった名残で、通年この日(ひな祭り)が卒業の日程として組まれている。
「普通自動車第一種運転免許」を取得する。
内定が決まっている某社に入社する。
このことは、管理人が社会人の世界に入ることを意味する。
自家用車「マツダ・アクセラスポーツ(LDA-BM2FS)」が納車される。
個人的に好みの物件で、壊れるまで末永く乗っていきたいものだ。
長年にわたり研究していた「さとちょう」が民事再生法申請により、事実上の倒産となる。
このことがきっかけに、小売店が永久には維持できないということに直面した。
同時に店舗を支持していても、経営判断により方針が変わることも実感したため、そのことについて感情的になることをやめ、どのようなときでも経営者目線で物事を見るようになる。
この時「さとちょう」の全店舗閉店が決まる。
この日を以って「さとちょう」が全店舗閉店する。
管理人の趣味が強制的に終了することになる。
この日、さとちょうが「青森トライアル(トライアルグループで、後のトライアルカンパニー)」に譲渡される。
24日以降、一部店舗が順次トライアルとして再開の上、開店することになる。
管理人が趣味の再建に向け、動き始める。
地元にあるヨドバシカメラ千葉店が、そごう千葉店ジュンヌ館跡に移転し「ヨドバシカメラマルチメディア千葉」として増床開店する。
以前より利用していた店舗であったため、行ってみる。
その結果、ヨドバシグループ自体に興味を持つことになり、ヨドバシホールディングスを含むヨドバシグループを研究することになる。
これは管理人の趣味の再建が完了したことを意味するものであり、同時に趣味の業態転換および拡大となる。
ヨドバシ千葉店に連絡通路にて隣接する「そごう千葉店」にも行ってみる。
その結果、そごう自体に興味を持つことになり、そごう・西武を研究することになる。
管理人の趣味に「家電量販店」「百貨店」「複合商業施設」が加わり、さらなる拡大に踏み切る。
そごう・西武繋がりで「西武池袋本店(西武百貨店)」に行ってみる。
その結果、ヨドバシグループ、そごう・西武の関係についても研究を深めていく。
西武池袋本店を取得した「ヨドバシHD池袋ビル」内に、「Yodobashi-Ikebukuro・ヨドバシカメラマルチメディア池袋・LINKS IKEBUKURO」が開業する。
管理人が楽しみに待っていた店舗であり、開店初日に行った。
年、月日、出来事、関連画像および画像説明を時系列に配置するため、各要素の位置、文字サイズ、余白、画像比率などを定めたデザイン指示書です。
完成後の表示を具体的に想定しながら設計し、本指示書を基にHTML・CSSを用いて実装しました。
Web制作の実務経験がない段階から、デザインの設計、指示書の作成、コーディングおよびレスポンシブ対応まで、一連の工程を自ら行いました。
Yanokura.jp GROUP管理者 矢ノ倉 啓登 のプロフィールページになります。
概要、年譜、スキルなどを掲載しております。
どうぞご覧ください。